Rallye GOLF G60 製作開始

過去作品ラリーゴルフG60のレストアです。

GOLF ラリー

20数年程前に作った物ですが、ネット環境の無い頃に作ったので足回りも内装も適当、当然エンジンも再現していません。
フェンダーはブリフターフェンダー、バンパーは大型のバンパーにしています。
保存状態も悪く
(自分の仕上げ技量のせいでしょうね。上手な人の作品は20~30年でもビカビカです)
塗装面も醜い状態。
1から作製も考えましたがボディはこのまま使います。
Scale Productionからトランスキットも出ているようですね。

レストアする切っ掛けになったのが

GOLF ラリー

昨年末に買ったOtto Mobile製の1/18ミニカーでした。
折角のビックスケールなのですがレジンモデルの為開閉無しのプラモデルの様なディテール。
なのでエンジン付きの模型を作ろうと言う事。

他のディテールはと言うと

GOLF ラリー

想像でジャンクパーツから作った足回りでした。

GOLF ラリー

内装は車種不明(覚えてないだけ)ラリーカーのバスタブ内装を使用していました。

GOLF ラリー

ダッシュボードはこのまま修正で生かしたいです。

年始から資料収集開始、少しづつ集まってはいますがまだまだ。
不安な面も多々ありますが見切り発車。

ラリーゴルフG60レストア記の始まりです。

続く
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Rallye GOLF G60 シャシ修正

製作開始です

ボディは20年以上前の塗装でガチガチです
水抜き剤にて塗装剥がしをしています。

その間にシャシの修正。
結局レストア模型は使わずジャンクシャーシから。
(過去作品が検証無しに修正を加えていたため、困難な修正個所多々の為使うのをやめました)

シャシ1

バスタブ内装用のシャシ内側の為押し出しピン跡や表面は凸凹、なのでモーターツールで一掃しました。

シャシ2

キットのリアサス周りはFF用。
かと言ってこれが正解シャシでは無いのですがFFで作るにはこのままでもらしく出来上がります。
今回はホモロゲーションモデルの4WDシンクロなのでシャシ自体も修正。

シャシ

切り取り

シャシ3

修正まで。
矢印部分は形状は若干違えど実車に有る部分ですが4WDには無いので切り取り。

シャシ4

そして今一度FF用パーツを戻しました。
ここでの修正ポイントはFFでも4WDでもサスのマウントポジションは違わないだろうとチェック。
(検証無しの思い込みで、基準となる部分が欲しかったのでキットのこの部分は残す事にしました。)
タイヤ前後センターの位置決めマークも明示して置きます。

シャシ5

サスのマウントポジション部分は内側からレジンで固定し、残りのパーツは切り取りました。

シャシ6

そしてモールドの追加。
シャシの表裏では凸凹モールドが逆になります。

続く

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Rallye GOLF G60 シャシ修正2

ボディ塗装を剥がしました。

塗装剥がし

タミヤのベーシックパテは大丈夫でしたがホワイトパテはボロボロで、パーツも破損。
下地が出てバンパーはアウディークワトロラリーからの移植だった事を思い出しました。

塗装剥がしリア

リアバンパーはアウディー80のバンパーの移植で切り詰めています。

パテの埋め治し修正もありますが、まずは穴のあけ間違い破損の

天井

天井ダクト部分から。
実車はもう少し後方ですが穴を開けた当時はそこまでの資料が有りませんでした。

塗装 剥がし

普通にプラ板を貼ってパテ埋めでは再開口時の破損やヒケがありそうなので、少し薄めのプラ板をラフに合わせ裏からレジン補修。
これなら穴の開け直し時のトラブルが防げそうです。

次はボディとシャシの固定。

シャシ合わせ

普通に嵌めた状態では何故か矢印部分に段差が出来てしまっています。
調整しながら固定部の修正。

シャシ合わせ2

今後何度も嵌め外しするので固定部は容易な様に。
白いパーツはボディ側に付いてます。

シャシ合わせ3

そして白いパーツに被せる様にシャシモールドの追加。
グレー部分はリアサス作成時に修正、または切り取りを念頭に置きます。

ボルト止め

ボルト止めにしました。
次はフロント。

続く

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Rallye GOLF G60 シャシ修正3

フロントの固定部です。

フロント

キットはノーマル車前期型で矢印部分で固定されますが、実車ラリー仕様は大型バンパーなので無い部分。
この部分をを切り取ってしまうと、シャシの固定が出来なくなります。
新たな固定部はエンジンルーム部分を修正してからです。

タイヤハウス1

エンジン無しキットで見かける大きなタイヤハウス。

タイヤハウス2

前後、左右、上下に修正が必要です。
シャシやタイヤハウスの形状が実車とはかなり違うのでらしくだけ。

タイヤハウス3

前後的な幅はフェンダーアーチとの位置関係を考慮して切り詰めます。

タイヤハウス5

キットにはサスが付属していないためタイヤハウスの上部にストラットハウスが有りません。
その分も含め上下に切り詰めました。

タイヤハウス6

フロント部のフレームは角棒に置き換えます。
実際にはストレートではありませんが取り敢えず。

タイヤハウス4

まだ修正が必要ですが、この時点で反対側も着手します。

続く

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Rallye GOLF G60 シャシ修正4

シャシ修正の続きです。

修正

エンジンスペースを確保しました。
前方部バーも切り取り予定ですが今の時点ではこのまま。
エンジンマウントやラジエター固定部が有るので考察が必要な部分です。

固定移動

オリジナル模型の固定部を切り取り、バンパー裏側に新たな固定部の取り付け。
位置決めは出来ていますが固定方法は再検討します。

開口

そしてボンネットの開口

サイドリムの貼り付け

サイドリムの貼り付けまで。

続く

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Rallye GOLF G60 シャシ修正5

シャシの修正が続きます。

つながり

キットの指矢印部分は実車には有りません。
凸モールドが矢印様につながるのが正解の様です。

筆盛

削ってレジン盛まで。
写真は筆盛しただけです。

バンパー固定

次にバンパーブラケットも作製。

(今回は別館2で検証、考証を行いつつ工作を進めています。)
別館ブログは ➡ こちら

細かなモールドは割愛ですがサイドに長方形の穴。
実車はここにウインカーが付きますが模型は穴が短め。

バンパー

オリジナル固定モールドを切り取りバンパーブラケットの仮合わせ。
バンパーブラケットはシャシ色とは別色なので別パーツとしました。

終わり

バンパーブラケットの穴が短かったのは矢印部分の出っ張りの為。
削り取ればいいのですが、現在モーターツールの調子が悪いため細かな削り出しが出来ません。
治り次第バンパーブラケットと共に調整します。

続く

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Rallye GOLF G60 リアアクスル考察

リアアクスルの作製準備です。

裏

こう言う資料は本当に助かります。

資料

模型サイズにプリントしました。
サイズ的にはこれで工作も少しは楽になりますがスクラッチで作るには立体イメージが湧かないと難しいですね。
シャシ自体の違いも色々見つかりましたがこの写真がコラードの物かも知れませんのでその辺りは割愛です。

そうこうと資料を眺めて居たら有る事に気付きました。

サス拡大

このサスアーム

ブルサス

ブル510の物が使えそう?
そう簡単に行く分けありません。
まずは試作から。

続く

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Rallye GOLF G60 シャシ修正6

シャシの修正が続きます。

リアフロア

模型はFF用、4WDのシャシに修正が必要となります。

今回は別館2で検証、考証を行いつつ工作を進めています。
別館ブログは ➡ こちら

デフスペース分フロアを上げ(写真では下げ)ました。

リアフロア2

内装側も同様に。
4WDなので室内のフロアトンネルも修正必要ですがエンジンミッションのリアドライブの考察が必要の為後日。

リアフロア3

修正するにしてもオリジナル模型の矢印部分は実車のバンパーブラケット取り付け位置よりかなり低いので
(バンパーブラケット取り付け位置はFFでも4WDでも変らないはず)

リアフロア4

ここが厚くなります。

続く

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Rallye GOLF G60 リアアクスル

リアアクスルの作製です。

ビスカス

デフ及びビスカス。

リアデフ治具

デフをシャシに固定するための治具。

治具合わせ

タイヤを装着し

車高調整

車高を決めます。
この状態を両面テープで固定し

ボルト止め

ボルト止めとしました。
この位置を基準として工作します。

リアアクスルキャリアー

リアアクスルキャリアーのベース作製。

リアアクスルキャリアーset

たったこれだけですが手間が掛りました。

続く

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Rallye GOLF G60 サスペンションアーム

リアアクスルの続きです。
スクラッチなので悩むところ妥協する所が一杯あります。
まずはサスペンションの固定方法。

リアサスペンション

右のパーツは今回の模型に使っていた物でジャンクパーツ、このパーツを切り取って使いました。
オリジナルキットにはリアアブソーバーは入っていません。
サスの固定は悩んだ結果シャシにボルト止めする事にしました。

リアサスペンション受け

ストラットとアームで固定したかったのですが、こうしないとこの後の工作が二進も三進も行きません。

リアサスペンション位置決め

この方法だと中央の固定具が無くてもタイヤは保持されます。

サスアーム

サスアームは似た形のブルのアームを切り出して修正。
ジャンクパーツを使うと構造的に無理な部分が出て来るのは承知ですが楽できます。

ウィッシュボーン

調整で無理やり合わせました。
アームの動きに間違いも有りますが、素人工作では無理。

ウィッシュボーン調整

左右のバランスを確認して接着。

ウィッシュボーン修正

プラ板とレジンで造形。

ウィッシュボーン外形

外形の完成。
細かなディテールは後から付けます。

続く

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Rallye GOLF G60 サスペンションアーム2

サスアーム固定部の作製です。

サスアーム

試行錯誤しながら作ったので中途写真が有りません。
実車形状は深追いせず工作しやすいようにそれっぽく。
周りにリブモールドも付けました。

サスアームの固定

これではアームの動きがおかしいのですが知らない振り。
反対側も作ります。
製作過程は別館2で ➡ こちら

続く

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Rallye GOLF G60 サスマウントブラケット

サスマウントブラケットの作製です。

ブラケット

数ミリのパーツですが少々複雑な形状です。

スジ彫り

分割ラインを入れました。
と言っても実車写真が無いと何のために入れたか解りませんが、比較すると粗バレです。
一応ラバーブッシュのつもり。

合わせ

最初の写真でブラケットと紹介したのは実際には間違いで、写真左のベロの様な物がブラケット。
シャシに固定する部分。
そして作った物はサポートです(名称はパーツリストから)。

工作過程は 別館2で ➡ こちら

続く

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Rallye GOLF G60 タイヤハウスの隙間埋め

シャシとボディの隙間埋めです。

リアサスペンション受け

室内側はパネルが剥き出しになるのでなるべく内装側に接着粗が出ない様にします。

貼り付けガイドの作製。

ガイド

プラ板の2重貼りは隙間埋めのプラ板の厚み調整用の物。
隙間埋めはキットの厚みと同じサイズが良いのですが工作し易い0.5mm板を貼り付けます。
ガイドは両面テープで貼り付け。

貼り付け

マスキングテープで型取り、切り出し、貼り付けまで。
隙間はレジンで加強を兼ねて埋めました。

段差

ガイドのプラ板を外せばプラ板の厚み分段差が出来ますがスッキリと。

終了

こんな感じです。

残り

残りの隙間も埋めました。

隙間埋め

室内側もレジン埋め。
ボディの室内パネルも作らなくてはいけません。

実車フロント側は

実車

こうなっています。
市販車は樹脂パネルで覆われているようです。

続く

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Rallye GOLF G60 リアアクスル2

車高調整

車高、車軸はキットのロッドを使って調整していました。
以前作ったデフは調整用の物の為作り直します。

今回は別館2で検証、考証を行いつつ工作を進めています。
別館2ブログは ➡ こちら

サスペンションアームの修正から。

穴

ドライブシャフト取り付け部の加工。
ブーツ部分の再現の為彫り込みです。

オスメス

タイヤ固定部をロッドからジャンクパーツに置き換えました。

ガイド

以前設定したデフ固定位置を前方に移すための修正。

そして、デフの再作製。

デフ

小さく見えますがモールド分パイプ径を細くしただけで長さは変わっていません。

モールド

ベースモールドまで作製し

位置決め

再度の位置決め、デフを前方に移設しました。
目立たない所に固定部を作って浮かせています。

続く

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Rallye GOLF G60 リアアクスル 3

デフ

デフにモールドを追加します。

デフモールド

資料を見ながら雰囲気で。
丸棒を一部平らに調整したり伸ばしランナーでディテールアップ。

デフモールド完成

センサーパーツやマウント部品も付きますが後程。

固定

サスメンバーとも固定されるので固定部も作製。

サスメンバーモールド

サスメンバー側も修正。

サスメンバー

まだ修正が必要ですが現時点ではここまで。

続く

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Rallye GOLF G60 リアアクスル 4

シャシデフマウント部分の作製です。

サスメンバーモールド

グループA車は量販シンクロ車から仕様変更で作られるため資料が一通りではありませんでした。
模型のシャシ形状も実車とはかなり違うので模型的変更を加えて工作します。

スペアタイヤケース

スペアタイヤハウスを切り取られた車も有りましたが残します。
実車に比べ深さがありません。

位置の確認。

位置確認

クロスメンバーは線の位置になりますがタイヤハウスに合わせての加工は困難なのでタイヤハウス側を切り取ります。

スペアタイヤケース2

クロスメンバーの形状は実車はストレートでは無いのですが・・・パス。

デフマウントの作製。

サスマウント

シャシ側固定部は

シャシ側

面倒な形状です。

マウント完成

クロスメンバー側も合わせて修正。

スロットルコントロールエレメント。

センサー

何の補機かは判りません。

装着

ケーブルの接続は有ります。

ハンガーフック

矢印部分にマフラーハンガーが付きますがマフラーを作ってから。

次はドライブシャフトの作製ですが材料のサイズ切れです。

続く

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Rallye GOLF G60 ドライブシャフト

ドライブシャフトの製作です。

ドライブシャフトジョイント

ジョイントの作製。

ドライブシャフト

ブーツはジャンクパーツ、ロッドはアルミパイプです。

ドライブシャフト合わせ

組み立て手順を考えないと後から嵌めれなくなります。

ジョイントダボ

ジョイントのボルトは洋白線を埋めました。

次はスタビライザーですが作り直しになったので後日。

続く

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Rallye GOLF G60 スタビライザー

スタビライザーの作製です。

一度作ったのですが固定部位置の間違いで作り直しとなっています。

スタビライザー 固定部

サスメンバーの固定部を上方に移動。

スタビライザー

複雑な形。

スタビライザー合わせ

端はダボで固定されています。
サスアーム、サスメンバーとの固定具は小さいパーツになるので組み立て仕上げ時に作ります。

続いて

Pバルブ

Pバルブ(ブレーキプレッシャーレギュレーター)の作製。
私の様な車素人にはチンプンカンプンの補機ですがブレーキパイプがつながるようです。
形状はパーツの固定方法優先で、見えないところは実物と異なります。

リターンスプリング位置

リターンスプリングもスタビライザーの矢印位置に付きますがこれも仕上げ時に作ります。

今回は別館2で検証、考証を行いつつ工作を進めています。
別館ブログは ➡ こちら

続く

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Rallye GOLF G60 リアハッチ

リアハッチの修正です。

アブソーバーを作る前にストラットハウスを作らなければなりません。
ストラットハウスの作製には室内側のパネルもに合わせないといけないので先にリアハッチの修正をしました。

リアハッチは開閉にするのでリアリッド(名称間違っているかも)を作ります。

リアリッド

開閉機構は巨匠の真似。
しかし開口部工作は慣れた人の様にサクサク、チョイチョイとは行かず、すったもんだしました。

リアリッド修正

こんな部分は、分割、プラ板貼り、穴埋めのガタガタ。
ゴムパッキンはどうしましょ?

テールランプ内側

裏も見えるので作ります。

リア開閉

取り敢えず開閉完了(インチキしてます。ナイショ)。
ダンパー部分のスペースを作り忘れてしまいました。

続く

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Rallye GOLF G60 リアハッチ2

リアハッチの続きです。

テールランプ

テールランプ

色付きで確認しやすいためレストアキットのレンズを合わせました。

テールランプ隙間

ハッチを切り取った事でここの隙間が目立ちますが、実車はレンズ周りのカバーがもう一回り幅広です。
パテ埋めはキレイに仕上げる自信が無いのでパス、クリアパーツの修正複製も難しいので

溝

レンズ側に溝尾彫って

カバー

プラ板で埋める事にしました。
実物を知らなければ解らない誤魔化しです。

ハッチ側。

キットウインドウ

ウインドウはキットの熱線モールドを削り取って切り出し。

リアハッチモールド

内側モールドの作製。
パネルが剥き出しの状態になります。
曲線形状なのでつぎはぎだらけです。

溝

ウインドウは下部を溝にはめ込む方法としました。

ウインドウ

パチッと嵌ります。

続く

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プロフィール

ploverbell

Author:ploverbell
エンジンルームに拘ります。
Golfのミニカーは500台ほど所有しています。

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