Audi 80 製作記 エンジン組立2

エンジン組立の続きです。

エンジン組立13 エンジン組立14

ディストリビューターとオイルフィルター。
オイルフィルターのパートは複雑な形、オイルプレッシャーセンサーのケーブル用に真鍮パイプも付けました。

エンジン組立15

エンジンマウントアームはビスモールドだけ追加。

エンジン組立16

左矢印からエンジンベイのヒーターコアに繋がりますが、途中分岐してオイルフィルターのクーリングパイプになります。

エンジン組立17

パイピングはゴムパイプの予定でしたが分岐部、接続部はプラ棒から作製。
色はタイヤブラックで塗装します。

エンジン組立18

こんな感じです。

エンジン組立21

残りのクーリングパイプ接続部分も塗装。

エンジン組立22

パイピングはエンジンの血管ですね。

続く。
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Audi 80 製作記 エンジン組立

エンジンの塗装、組立です。

まずはミッション部分から。

エンジン組立1 エンジン組立2

塗装は単色、墨入れをとも思いましたがモールドにそこそこメリハリも有ったので新車エンジンということで辞めました。

エンジン組立3 エンジン組立4

レバー等は仕上時までお預けです。

エンジン組立5 エンジン組立6

余ったプラ板にモールドを付けトルクコンバーターに。
艶消しのはずの塗装が乾いても艶が消えていません。
チラリと見えるだけなのでまあ良いかです。


エンジンブロック

エンジン組立7

メタリックグレー、フラットアルミで簡単に塗り分け。

エンジン組立8 エンジン組立9

ウォーターポンプ、パワステポンプも単色塗りですが、モールドが出ているのでそれなりに立体的です。

エンジン組立10

この部分はプーリーに隠れてしまいます。

エンジン組立11

ウォーターポンプは完全に隠れました。
線固定に拘るとやはりねじれが出てきてしまいますが、肉眼だと殆ど判りません。

エンジン組立12

毎回、目で見てOK、塗装、写真にすると粗い仕上がりにへこみます。

パイピング準備はしておきました。

続く。

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Audi 80 製作記 パーツ修正

細かな部分の修正です。

カムカバー1

ボルトの接着。
頭の部分はもう少しだけ綺麗に整えます。

スロットルワイヤーの固定部分。

カムカバー2 カムカバー3

資料を見ながらちまちま工作、ロッカーカバーのこの位置に付くはずですが、

カムカバー4

赤矢印部分と接続しなければなりません。
サイズを雰囲気で作ってしまったのでこんな所に皺寄せが来ています。
実車と異なりますが固定部分を右サイドに移動、更に作ったスロットル部分の金具がMT用の物と判明。
これもAT用に作り直しです。

カムカバー5 カムカバー6

ロッカーカバーのクーリングパイプ。
これもまた、赤矢印部分に接続。
パイピングにかなり無理が出そう、さてどうしたものか・・・。

気を取り直して再度資料確認。

スロットルレバー1

資料写真もA4サイズに拡大、パイピングの再確認。
(サクサクと工作している訳では無いネタばらしでした)

スロットルレバー2 スロットルレバー3

スロットルレバーも2mm 3mmの丸パーツから作り直し。
細かな工作はパスと思ったのですが、せっかく買った0.2㎜のスジ彫ノコで溝だけは彫りました。

スロットルレバー4

少しねじれてますが後から修正、こんなもんで良しとします。

スロットルレバー5 スロットルレバー6

キックダウンケーブル側はらしくだけ、ケーブルの処理がしやすいようにパイプを付けて置きました。

スロットルレバー7 スロットルレバー8

キックダウンケーブルついでにミッション側のレバーも作製。
洋白板はパス、工作のし易い真鍮板で作製。
研磨中に飛ばしたのでそこそこ仕上、接着してないのでズレています。

オルタネーターのブラケットは、

ブラケット1

色が気になるのでやはり洋白板から作製。
洋白板はやはり硬い、アルミは柔らかすぎ、真鍮板の硬さが丁度良いのですが色の難点が有ります。

ブラケット2

とりあえずこんな感じ。

そろそろ塗装に。

続く。

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Audi 80 製作記 トランスミッション2

トランスミッションの続きです。

トランスミッション7

積層プラ板から基本ブロックの切り出し。

トランスミッション8 トランスミッション9

組立、接着、ベースの作製。
右写真のグレーの丸はブレーキピストンカバーとのこと。

ここに付くケーブルはキックダウンケーブル、セレクトケーブル、ゴルフよりは複雑ではなさそうですが、嘘臭くならないようにモールドを付けます。

トランスミッション10 トランスミッション11

確認出来る範囲で再現してみました。
反対側はシンプル、ジェットモグラ状態です(少し難しい表現?)。

トランスミッション12 トランスミッション13

オイルパンは周りにボルトだらけのイメージでしたが今回は4か所だけでした。
オイルゲージ部分はアルミパイプで作製予定なので穴だけ空いています。

クーリングユニットにはラジエターからのIN OUTパイプが繋がります。
ミッションとの接続部分はオミット。

トランスミッション14

動物の顔の様。
サイズは1㎝四方でしたが時間掛りました。

トランスミッション15

ようやくミッション部分の完成。
と、思ったらトルクコンバーターを作り忘れています。

トランスミッション16

パーツは粗方完成、ミッションマウントの資料が見つからず模索中。
細部を修正してからパイピングの考察です。

続く。

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Audi 80 製作記 セルモーター

セルモーターの作製です。

セルモーター1

何度も作っているので簡単工作。
塗り分けし易いようにダボ付け。
スジ彫には今回こんなのを使ってみました。

スジ彫

タガネを買おうかなと模型屋で見ていた所3種類のサイズをそろえると結構な値段、そこで見つけた物三本セットでリーズナブルな価格、今回は0.1㎜を使っています。
今の工作には打って付かも。

セルモーター2 セルモーター3

接続ケーブルは何時もの様に0.3㎜線を潰して作製。
ケーブルが太いですが結構雰囲気が出ます。

セルモーター4

反対側もモールドを付けました。
ボルト類は、真鍮線、六角リベット、プラ棒穴開けを取り混ぜて今回はする予定(実車と違いますが気分で)。

セルモーター5


エンジンマウントアーム。

エンジンマウント1 エンジンマウント2

形はらしくだけ、アームの角度と位置だけ気を付けて作製。

次はミッション後半です。

続く。

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Audi 80 製作記 トランスミッション

トランスミッションの作製です。

トランスミッション1

今までチラチラと見えていたトランスミッション。
ジャンクパーツから切り出し、エンジン角度、前後の位置決めの為の修正を行っていますがこのままでは使えないので修正します。

トランスミッション2

まずはマニュアルから寸法だし。

資料を確認しやすいように見開きに集め、

トランスミッション3

腰を据えて製作開始。

トランスミッション4

レギュレーターの取り付け部を接着してから後方をカットしました。
車速計の接続部分もこの面に付きます。

トランスミッション5 トランスミッション6

細切プラ板をらしく貼りましたがやはり接着が醜い状態、このサイズで綺麗にするのは難しいので、少し埋まるくらいサフを吹いてごまかせるかどうか・・・。

反対面はスターターモーターを作ってからになります。

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Audi 80 製作記 オイルフィルター

オイルフィルターの修正です。

オイルフィルター1 オイルフィルター2

あーでもない、こーでもないと結局穴あけを3か所もミスってしまいました。
しかし、この辺りがスクラッチの良いとこ、埋めれば済みます。

何んとか位置決め終了。

オイルフィルター3 オイルフィルター4

モールドを追加し、センサー、ケーブル、パイピングは後回しにしてこのパートは終了です。

後は反対側のエンジンマウントと更に厄介なミッションです。

続く。

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Audi 80 製作記 エンジンマウント

エンジンマウントの作製です。

エンジンマウント1 エンジンマウント2

資料画像はパイピングに隠れていたり、エンジン搭載写真ばかりで正確な形状が判らなかったので雰囲気で作製。
ビスモールドは後から付けます。

エンジンマウント3

サスマウントとの位置関係は何んとか良さそう。
サスにもエンジンマウントを付けなければいけませんが先を急ぎます(名古屋に間に合うか少し焦りが・・・)。

オイルゲージ1 オイルゲージ2

オイルゲージは実車はプラっぽい質感だったのですがシャープさを考慮し金属線、パイプから。

さてオイルフィルターは?
スペース的に困難そう、エンジン本体との接続部分も・・・。

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Audi 80 製作記 ウォーターパイプ

ウォーターパイプの修正です

ウォーターパイプ1 ウォーターパイプ2

プラ棒に一回り細いプラ棒を接着、接続用の線と固定ブラケットを作製し、

ウォーターパイプ3

シリンダーヘッド部分のクーリングパイプ接続部分としました。

ウォーターパイプ4

ウォーターポンプとの接続はこんな感じになります。


ディストリビューター

ディストリビューター1 ディストリビューター2

ジャンクパーツからの修正、これもまた4種類ぐらい形状が有り資料写真と一致するものがなく不明な部分。
カバーの止め具を付け雰囲気UPで終わりです。


オイルフィルター

オイルフィルター1 オイルフィルター2

これもサイズが判らなく1/12のパーツから割り出すと3.5㎜、適当なパーツから切り出して脱着用具の掛る溝だけ彫っておきました。
どうやら、クーリングパイプも接続されているようなので作製。

オイルフィルター3 オイルフィルター4

取り付け角度も左右写真の物が有る事が判明。

左の写真では、エンジンマウントアームに干渉、オイルゲージも悩みそうです。
右写真が正解?なのでしょうが、資料写真から判別するともう少しディストリビューターに被さる感じ。
そうすると、後方に移動させ、エンジン本体からかなり離さなければなりません。
全て、適当サイズで作ってきたのでこんなところに皺寄せが来てしまっています。

先にエンジンマウントアームとオイルゲージを作ってから考える事にします。

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Audi 80 製作記 コンプレッサー

実車の唯一のトラブルはエアコン・コンプレッサーでした。
初期型はBOSCH製だったのですがこの年式からはDENSO製に、修理費が安く済みました。

と言う事でDENSO製コンプレッサーの作製です。

まずは資料。

コンプレッサー1

材料と成るプラ棒も3㎜、5㎜と中間サイズがないためジャンクパーツからの工作。

コンプレッサー3 コンプレッサー4

固定部分の作製、見えなくなるので適当に。
プーリーはベルト部分も付いていたジャンクパーツを修正、溝を彫って少し厚みを持たせました。

コンプレッサー2 コンプレッサー5

パイプジョイントは六角パーツに穴を開けて。
一つ何処かに飛んで行ってしまいました。

コンプレッサー5

配線、ビスモールドは塗装接着後にします。

コンプレッサー6

モチベーションUPのため、全体のバランスを見ました。
このコンプレッサーはエンジン本体に直付けのためベルトテンションのプーリーも必要なのか検索中。

ようやく半分、後半戦に突入です。

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Audi 80 製作記 パワステ ブラケット

パワステ ブラケットの作製です。

パワステポンプの資料。

パワステポンプ4

かなり厄介な部分、一つずつ順序だてて工作しました。

パワステ ブラケット3 パワステ ブラケット4

まずは本体を固定するブラケット、真鍮線で仮止め。
本体自体は目立たない場所でエンジンブロックに付いています。

パワステ ブラケット1 パワステ ブラケット2

エンジンブロックから伸びるアームはRが付いた物なので、厚みのあるプラ板からモノブロックで削り出し。

パワステ ブラケット5 パワステ ブラケット6

固定ダボとモールドを加えこんな感じに。
ウォーターポンプは隠れてしまいました。

パワステ ブラケット7 パワステ ブラケット8

下部のブラケット。
何か取って付けたような歪な形ですが、良しとします。

パワステ ブラケット9 パワステ ブラケット10

後方のブラケットは本来は一体パーツなのですが、スペースがないので別パーツで。
手を抜いた工作で終わりです。

次はエアコン・コンプレッサー。

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Audi 80 製作記 パワステポンプ

パワステポンプの作製です。

パワステポンプ1

5㎜四方の中であーだこーだで完成。
固定はやはり目立たない所でダボ固定です。
パイピング、ボルト穴の開け方はようやくコツがつかめました。

パワステポンプ2

ブラケット無しでも位置が定まるように。

パワステポンプ3

エンジン本体内部でクランクシャフトに当たる様にしてあります。

次はブラケット、かなり厄介なため再度資料を確認中。

つづく。

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Audi 80 製作記 オルタネーター

オルタネーターの作製です。

オルタネーター1

まずはファンの部分から。
(フィンなのかファンなのか不明だったのですが、実際に回っている写真を見てファンである事を確認しました。)
アルミ板からの切り出しです。

オルタネーター2

ゴルフの時とほぼ同じ。
ファンもラフな工作ですがゴルフの時もらしく見えたので簡単に工作。

オルタネーター3

裏面は穴が開いているため、0.3mm板から切り出し。

オルタネーター4

こんな感じ。
くぼんだ所を黒く塗るだけの予定、他に配線類が付くためOKでしょう。

オルタネーター5

モールド、固定部分を付けて完成。
流石に固定部分は0.5mm板を接着しただけ、エンジン本体と線固定では華奢なので、目立たない所でダボ固定としました。

オルタネーター6

0.5X0.5に0.3の穴を開けボルトにしました。
このボルトにはナットが付きません。

オルタネーター7

次はパワステポンプ、固定ブラケットがかなり厄介です。

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Audi 80 製作記 ウォーターポンプ

ウォーターポンプの作製です。

ウォーターポンプ1

まずはクランクシャフトのプーリーから。
何時もの様にベルトの溝を彫っておきました。

ウォーターポンプはかなり複雑な形ですが、パワステポンプのブラケットに隠れてしまいそうなのでそれなりの工作にします。
ウォーターパイプはエンジンから後方エンジンベイ、前方ラジエターに伸びるためエンジンルームのアクセントになるためパイピングのIN、OUTの要所だけは抑える事にしました。

ウォーターポンプ2

工作はプーリーの固定部分から。
Zもそうでしたがこの車もイソギンチャクの様な形、どうしてなんだろう?

ウォーターポンプ3

取り立てた工作も無いので完成。
塗装後お気に入りの六角リベットを付ける予定ですがパワステポンプのブラケットで殆ど見えなくなります。

ウォーターポンプ4

クランクシャフトのプーリーに対して小さい様ですが良しとします。

タイミングベルトカバー

タイミングベルトカバーも作りました。

つづく

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Audi 80 製作記 エキゾーストパイプ

エキゾーストパイプの作製です。

エキゾーストパイプ1

中々資料が見つからなかったのですが、チラリと見える写真から想像で作製。
フレックスロッドは接着も出来、曲げやすいのですが削るとささくれるのが難点です。

エキゾーストパイプ2

雰囲気それなりに。
真鍮パイプ部分はCOセンサーが付くみたいですがもう一つは???

エキゾーストパイプ3

固定部分はシリンダーブロック側に見える所だけ付けて置きました。

エキゾーストパイプ4

インジェクション部分はマニホールドに付きますが、インジェクターはシャーシ側に付くみたいです。

エキゾーストパイプ5

段々形になってきました。


シリンダーブロックも修正します。

シリンダーブロック6

後方のパネルと、ヒーターホースの接続部分の作製。

シリンダーブロック7

フロント側はエンジンリフト用のフックとオルタネーターの固定ブラケットが付く部分を付けるために、接着面を稼ぐ様にシリンダーブロックの一部を削り取りました。

シリンダーブロック8

プラグコードはワイヤーを挿し込むだけとは行かないので材料を購入してから作製です。

シリンダーブロック9

こんな感じ。

シリンダーブロック10

シリンダーブロックのパートはこの程度で、サフ吹き修正後アクセントを付ける事にします。

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Audi 80 製作記 スロットルハウジング

スロットルハウジングの作製です。

スロットルハウジング1

作ったのはこれだけ。
工作自体は切って貼っただけの簡単なものですが、この形になるまであーだこーだかなり時間が掛っています。
パイピング、ケーブルの接続は調べても答えが出ていませんが、

スロットルハウジング2

とりあえず雰囲気だけです。

スロットルレバー1

スロットルレバーパーツ。

スロットルレバー2

メカニカルな感じになったのでOKとしておきます。
疲れました。

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Audi 80 製作記 エンジン作製

シリンダーヘッドの作製です。

シリンダーブロック1

箱組みパーツにモールドを付けます。
プラグ部分は凹モールドなのでモーターツールで削りました。
こんなバーを使うと簡単。

シリンダーブロック2

他のモールドは補機に合わせて後ほど。

次はインテークマニホールド。
エンジンは傾斜が付いているのに対しマニホールドは地表面と並行という厄介な物。

シリンダーブロック3

一つ目失敗で、二つ目に再挑戦。
タミヤのフレックスロッドを使ってバランスを見ているのですが、このロッド時間が経つと癖が少し戻る?

仮合せをして気付きましたが、エンジン本体が少し前上がり。
パイピングするとボンネットに干渉しそうなのでエンジンブロックの修正もまた必要です。


シリンダーブロック4

エンジンブロックのとりあえず修正を行い、残りのパイプも合わせました。

シリンダーブロック5

モールドの追加を行っていたのですが、矢印線から右側が長い事が判明。
これではスロットルボディーが付かなくなってしまいます。
修正です。

更に、インジェクションはBOSCH製でK-jetronic.Mono-jetronic.KE-jetronic.KEⅢ-jetronic.KE-Motronicと言う多数の形式が有る様なのですが、どのパイピングも日本国内仕様の写真と一致しません。
パイピングの出口は判明しているのですが接続先が不明、前途多難・・・。

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Author:ploverbell
エンジンルームに拘ります。
Golfのミニカーは500台ほど所有しています。

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