BRE DATSUN 5ten ボディ仕上

ボディを塗り分けデカール貼りまでしました。

デカール貼りまで

順調と思いきや問題発覚。
資料を熟考すれば気が付くのですがデカール貼りまで気が付きませんでした。
ゼッケン46の赤カラーにはSIMONIZデカールはブルー、ゼッケン85のブルーカラーには赤です。
なので、ボディーサイドはブルーデカールでOKなのですが天井もブルーのはず。

ありゃりゃ

キットのデカールは赤でした①.
更に②は赤いルーフに赤いデカールを貼る事になっています。
文字には白の縁取りが有りますが実際には白抜き文字、これはパスするとしても①は修正します。

続く
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BRE DATSUN 5ten トランクルーム仕上

トランクルームを仕上ます。

フューエルフィルター

まずはフューエルフィルター。
シールは白のタトゥーシールから。
このサイズになると古いプリンターでは潰れてしまいますね。

サスの固定ボルト

サスの固定ボルトも雰囲気だけ。

見えない所は省略

パイピングも見えない所は省略。

いい加減

黒か赤か迷った消火器も見栄えで赤。
写真にするとコーションシールかなりいい加減です。
慣れた人の様にクリアコートして磨くなどしていません、自宅の消火器を見てやらない事にしました。

つながっているだけ

接続部分は実車資料がないので手抜きです。

安全タンク接着

安全タンクの接着。
何気なく作っていますが、給油口部分のボディとの干渉はかなり調整しています。

固定モールド

固定部分は細切りプラ板とナットモールドから。
これが裏側に付けたビスモールドとつながる設定。

バッテリーも接着

バッテリーは工作済みの為、塗って貼っただけでトランクルーム完成です。

続く

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BRE DATSUN 5ten ボディ塗装開始

色々あってボディはシンナー風呂に入っていました。

他の工作と並行しサフから吹き直し、ようやくベースの白塗装まで終了。

シンナー風呂に入っていました

モチベーションUPの為にシャーシと合わせてみました。

続く

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BRE DATSUN 5ten 内装パイピング

内装のパイピングを進めます。

補機の接着

補機の接着。
パイピング、配線は全て金属で行うのでとり回しが大変です。

まずは電装コード。

電装コード

何本もの線が束ねられた状態だったので、リード線の芯線を瞬着で固めた物を使用しました。
途中でイグニッションスイッチとトランク側へ分岐します。

フューエルパイプ

フューエルパイプは艶消しシルバーのSUSワイヤー。
一本線でのパイピングが困難なため途中でつなぎ固定具で隠す事に。

パイピング完了

とりあえずこのパートは終了。

めんどくさい

嘘くさくならないように接続を考えてパイピング。

後は助手席側。

何のパイプ?

多分ラジエターリザーバータンクの黄色いパイプの延長線の物と思いますが何処につながるのか?

この辺りは適当

この辺は適当です。

ABCペダルは塗って付けて終りと思っていたのですが・・・。

やってまった

床に落としてペダル一つ紛失。

結局見つかりませんでした。

続く

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BRE DATSUN 5ten イグニッションスイッチ

シャーシは気が抜けてしまったので、内装を仕上げて行きます。

まずはイグニッションスイッチ。

ベース

まずはベースの色塗り。
パーツ、デカールと色々付いて行きます。

デカール

デカールは白のタトゥーシールで作製。
プリンターが古いので反転印刷が出来ず文字を反転しています(いつものワードです)。

デカール貼り

この後トップコートの艶消しを吹いて艶を均しました。

完成

付属品を付けて完成です。

少々仕上がりが汚いですが、蓋を開けてスイッチをオンにしスタートボタンを押せばエンジンが掛る。
消火器レバーはイザという時上に引き抜く、そんな雰囲気が感じられれば良しとします。

続く

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BRE DATSUN 5ten シャーシ仕上

さて次はドライブシャフト、色塗りしてササッと済まそうと眺めていた所。

ボテッと

別段問題は無いのですが、何かシャキットしないなあと思いつつ触り出していました。

シャープに

デザインナイフでシコシコと。
完成後は誰も気か付かないだろうと思いつつ、両サイドで30分。
楽しかったので満足です。

この状態で色塗りし合わせてみると、

ちょっと寂しい

少し寂しい。

サスのデフマウントのボルトもスジ彫して立体的にしたのは判るかな?

ボルト付けました

ナットを貼って模型的雰囲気を付けました。

この後、

この後手が止まった

ミッションマウントも付けようとした所で問題が・・・。

パーツが有りません。
簡単な工作なのですが、作り直すのが面倒になり手が止まってしまいました。

続く

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BRE DATSUN 5ten リアサス完成

リアサス完成までの流れです。

リアサス1
リアサス2
リアサス3
リアサス4
リアサス完成

スウェイバーがレースカーの証です。

続く

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BRE DATSUN 5ten リアサス仕上2

リアサスの続きです。

やはり変だ

スウェイバーの仮合せ。
何か変!

再度資料を確認すると、

これまた面倒

出っ張り過ぎてます。
マフラーも表面凸凹、それは割愛してもとり回しが気になります。

ゼッケン85のシャーシなのでブルーが濃いです。

これなら良いか

火で炙りながら、

まずまずですな

修正しました。

修正必要

曲がったパーツを火で炙れば当然よじれますが、

レジンは簡単

レジンで修正。
この状態はチョンと盛って筆でささっと撫ぜた状態です。
この後は「3分間待つのだぞ。ちゃん!」(年がばれます。)

1分程待って、お湯にくぐらせれば直ぐ硬化です。

スウェイバー分割

結局スウェイバーも分割。

バー変更

バーも線からパイプに変更しました。

ここまでは良かった

後の工作を考え挿しこむタイプにするためです。

しかし、ここまでは良かったのですが・・・。

あちゃー

短い!

作り直し

ここから作り直しです。

意外と多いパーツ

ごそごそ作って、

色塗りしない

組立。
色塗りしません。

色目優先

固定部はボルトを目立たせるためゼッケン85の色にしてしまいました。

かなり違和感

マフラーも装着。
マフラーエンドは黒過ぎると目立つので、墨入れブラックでさっと汚しただけ。
模型上では固定しているのですが、これが実車だとするとマフラーハンガーは絶対必要。
資料がないのとスウェイバーでごまかせるかと、割愛。

まあごまかせるかな

中央のロッドはキラキラのステンレスパイプなのですが付けると実物も光って見えません。
これはこれで良いかも。

位置変更

アームはゼッケン46の黒にしました。

やはり変だ
直して正解

作り直して正解です。

これでリアサスは終り。

続く

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BRE DATSUN 5ten リアサス仕上

本来ボディ塗装に入らないといけないのですが#$%&!!になってしまった。

リアサスを仕上ます。

裏側はこんなもの

スプリングの接着。
過去作品はブレーキパイプもキッチリ接続したのですが今回は不明の為見えない部分で切断。
お粗末でした。

一手間雰囲気

パイプもシャーシから無造作にでるよりチョットパイプを挿すと、

挿すだけより良い

雰囲気が変わります。
想像の世界でした。

チラリズム

ダンパーも接着。

デカールでかい

KYBのデカールは無かった方が良かったかも。

不明ボルト

4つのボルトも接着。
不明ですが位置から察すると消火器の固定ボルト?

安全タンク

のっペらした安全タンクも溶接跡で雰囲気UP(自画自賛)。

タイトル付けにくくなった

パイピングも接続。

アップロードしにくくなった

トランクに安全タンクの固定金具とボルトがあるならシャーシにも有るだろうと想像しボルトの接着。

フューエルポンプ。

前のままの方が

粗い仕上です。

使いやすい

送る側とリターン側、多分こんな感じでしょう。

色塗り止めた

ポンプに付く不明のプレート。

雰囲気あるでしょ

無塗装にしました。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム組立て経過

途中で気が付いてエンジンルームの組立てを定点の写真にしてみました。

写真だけがダラダラ続きます。

エンジンルーム1の1
エンジンルーム2の2
エンジンルーム3の1
エンジンルーム4の1
エンジンルーム5の1
完成1


エンジンルーム1の2
エンジンルーム2の3
エンジンルーム3の2
エンジンルーム4の2
もう少し
完成2

パイピングは、ほぼ実車通りに再現したつもりです。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム終了

資料を確認していた所、黒ケーブルらしき物を発見。
イグニッションからディストリビューターに伸びるケーブルでした。

ガンバって削った

0.3mm線からターミナルの作製。

挿しました

実際にはジャバラカバーに覆われている様なのでスプリングと思ったのですが、HIROの細いケーブルと合体。
スプリングは弾力が有り過ぎて接続困難でした。

省略有り

前に無くしたレジスターのパーツは付けるスペースが無くなってしまったので止めです。

大変でした

ディストリビューターのここに付きます。
接続は狭くて大変でした。

ようやくつながった

つながりました\(^o^)/

次はラジエター上方のパイプ。

今まで通り

今までは端を瞬着で固め芯線を剥きだして使っていましたが、今回は、

気が付くのが遅い

芯線を抜いてみました。

後は短く切った芯線を両端に挿します。

カーブが自然?

メタルホースなので芯線が無くても屈曲は付きますが、無い方が良い感じ。

下層OK

下方のホースが付きました。

上方完了

そして上方のホースも付け、パイピング完了です。

サスの固定部分はフロントサス取り付け後になります。

写真だと粗い

BREステッカーを誇らしげに貼ればとりあえずエンジンルーム完成です。

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上7

エンジンルームも後少し。

フューエルパイプです。

面倒くさいけど慣れました。

ここのジョイントは一手間ありました。

一部省略

見えない所は手抜きです。

スロットル~~~~

スロットルも接続。

適当~

ラジエターは最初シルバー単色で塗装しましたが、やはりエバーグリーンの波板そのままなので何か物足りず、気休めで墨入、ビスモールド、最後にコーナーをメタルカラーでハイライトを付けてみました。

本物が判らん

イグニッションコイルは正解が判らずじまい。
量販車の物を適当デカールで仕上。

0.3mm線

多分ここのケーブルもビニールコードではないだろうと推測し、太いのですが0.3mm洋白線で代用。
これ以上細い線ではターミナルの穴が開けられません。

ホントはシャーシに付くのだが

ラジエターに付けちゃいました。

多分ここに付くのでしょう

固定ボルトはどうしようかと悩んだあげく、付けずに終り。

一番心配した部分

ウォーターパイプも無事接続完了です。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上6

パイピングを進めて行きます。

ウォーターパイプ

メタルのメッシュホースは予め癖を付けておきます。
ジョイントはまだ接着しない状態でパイピングし、スライドさせて取り付けます。

ウォーターパイプ接着

ウォーター関係のパイプと思いますが、内装側に伸びています。

オイルパイプ1

前方部分のオイルホース。
接続が厄介で波打ってしまいましたが下層部分なのでまあ良いかです。

次は後方のオイルホースになるのですがその前に、

ウォーターパイプ

ウォーターパイプの接続。
最上方のパイプですが接続が極めて困難なため下方向に変更し先に接続。

エンジンルーム

後方のオイルホース。

不明パイプ

タペットカバーから伸びるホースと、以前作った黄色いホースも接続。
金属のメッシュワイヤーとナイロンの物が混在していますが殆ど判りません。

オイルゲージ

オイルゲージも付けてこのパートは終了です。

疲れました。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジン搭載

エンジン搭載の下準備です。

パイピングの困難さは過去1番。
パイピングの手順を間違えると出来なくなります。

パイピング

まずはエキゾースト側に付くパイプ。
組説の長さに合わせてCut。

これからが四苦八苦

先に付けます。
実際はこの位置に付くのは間違いで、矢印あたりが正解。
このまま行きます。

ここも金属被覆かよ!

クラッチケーブルはシルバーでした。

エンジン搭載

で、エンジン搭載。
ビョーンと伸びたワイヤーも柔軟性が有るので難なく接続完了。

さーて、ここからが大変。
開いた空間に複雑なパイピング、手順を考えます。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上5

エンジン搭載まであと少し。

何の補機?

何の補機か判りません。

判らず接着

とりあえずここに付きます。

パイプ押え

分割したワイヤーも固定具で目隠し。
伸ばした収縮チューブの半切りを付けただけですが、

金具も付けて

一手間加えると見栄えUPしました。

スロットルは作り直し。

スロットルも作り直し

アルミ板と真鍮パイプから。

スプリングも雰囲気だけ

リターンスプリングは適当です。

付け忘れてる

面倒ですがパイプの固定具を2箇所増やし・・・。
スロットル部分のレバー忘れてました。

めんどくさいので丸

飛ばしたキャップパーツはめんどくさいので丸にしました。

筆塗り汚い

塗り忘れていた部分は筆塗り。

チョット適当

作り忘れていたスロットルのレバー部分は洋白線にアルミパイプを挿しただけ。

意外とOK

雰囲気OKです。

エンジン搭載準備が出来ました。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上4

パイピング作業は考えながら工作するので時間が掛ります。

柔らかい方が使いやすい

不明の補機。
組説ではオイルタンクとなっているのですが、エアー関係の物らしい(素人の推測です)。

実は写真のホースは今までの金属メッシュの物ではありませんが中々良い感じ。

5mは一生物

手芸用のコードでした。
名称はステンレスコードとなっていますがナイロン製です。
色はアンティークシルバーと言う渋い色で5mも有ります。

この撓りです

金属線が入ってないので接続も楽です。

ここで他のパイピングも考察と、一度エンジンを載せてみたのですが・・・。

アチャ~

ミスしていました。
左側がエンジンのスロットルレバー部分、右がボディ側。
ズレてます。

穴を開けようにもラジエターサポートが邪魔してピンバイスデは垂直に穴が開けられません。

これで行くか

モーターツールのハンドピースにL型シャンクを付けて一件落着です。

ヴォルテージレギュレーター

次はボルテージレギュレーター(多分)。
切った、塗った、貼ったのイージー工作。

こんな感じ

電装系のコード。
ここもビニールケーブルでは無いのでSUSワイヤー。

次はオイルクーラー。

黒にしちゃった

BREの資料では見つかりませんでした。
色はシルバーか黒か悩んだのですが、参考にしたレース仕様の物から黒。

後からは接続困難なので先にパイプは接着しています。

適当デカール

オイルフィルターは適当デカールを貼っただけ。

柔らかくないと出来ない

こんな状態で接着しましたが、

ギリギリセーフ

ワイヤーに柔軟性があるので楽々接続。

これからが大変

それっぽく出来ました。

残りのパイプ

オイルクーラーを付けないと長さの確認が出来ない部分も作製。

接続優先

水平に付けたかったのですが、エンジンとの接続し易さの関係から斜めにしてしまいました。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上3

エンジンルームはまだまだ続きます。

ワイパーモーターの仕上。

ワイパーモーター

それっぽく。
オリジナルパーツはモールドの潰れた状態だったので作り直して正解です。

ラジエターリザーバータンク。

多分ウォータータンク

固定バンドは適当に作ったのですが資料と見比べると全然違っていました。
メタルカラーなので表面も仕上ようかと思ったのですが、実車も粗く溶接後もあったので手抜きしました。

次はパイピング順序を考えるとウォッシャーパイプになるのですが、悩んだT字ジョイント。

ウォッシャーパイプ

量販車ならビニールパイプなのでしょうが、レース仕様と言う事で(自己解釈)真鍮線に。
ハンダ工作に自信が無いので溶接です。

Tじジョイント

実車と異なりますが、アルミパイプを挿せばそれらしくOKです。

まあ良いかな

矢印部分が寸足らずになってしまいました。
接着していないのでやり直しは出来ますが、真鍮線が0.3mm、パイプが0.6mm(内径0.2mm)。
内径を0.3mmに拡大し、1mm程に切り出し、切断面の修正を・・・。
このまま行きます。

黄色い線はテグス、火で炙って丁度良いカーブになった物を使用しています。

次はラジエターとリザーバータンクの中間につながる補機。

固定バンドは手抜き

何の目的が有るのかは判りません。
固定バンドはアルミ板から、こんな感じで固定して瞬着流し込んでいます。

完全にパイピング出来なかった

サブタンクからパイピングして行きます。
と言ってもボディに隠れる部分でパイプを繋ぐかたちにしてあります。

チョット汚い

キャップは飛ばして何処かに行ってしまいました。

ホース固定は良い感じ

パイプの固定は、実際にもラバーで挟んで金属の板で固定しているようです。
そこらじゅうに有る様ですが目が疲れたのでここまで。


続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上2

エンジンルームの続きです。

元の形

最初に作ったブレーキのシリンダー部分。
作り直します。

作り直し

穴を開けた時の薄さ、強度から1㎜と0.7mmの真鍮パイプを使いました。

頑張ります

ホースジョイントを付け色塗り。

目が疲れて来た

リアに伸びるブレーキライン。
こちらのジョイントはシルバーだったのでアルミパイプを使用。
ツイストワイヤーを使いましたが、面倒なので被服を剥いていません。

やり終えるまで頑張ります

メッシュホースも付けてリア側終了。

フロント側のパイピングの前に、

使いにく~

スロットル部分を先に接着。

パイプは途中でつなぎます

ブレーキホースは左右にT字ジョイントで分けられます。

アップロード使いにくくなった

クラッチケーブルを通す余裕が無い・・・。

あと一息の所で手が止まってしまいました。

続く

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BRE DATSUN 5ten エンジンルーム仕上

エンジンルームを仕上げて行きます。

まずはサスの固定部分から。

あちゃー

肉眼ではOKだったのですが塗料が回っていません。
デジカメが拡大鏡代わりになっている。
周りのビスは金属線にしようかと思ったのですがナットリベットにしてしまいました。
写真は0.5mmの物ですがこのサイズでボルトパーツは有るんですかね?

次はブレーキ部分と資料の確認。

資料

新しく見つかった資料は以前作った物と全然違いますので作り直し。
かなり大変そう。

まずはクラッチ。

クラッチ

パイピングはツイストワイヤーを使おうと思ったのですが弾性が強くこのサイズでのRが困難。
何時もの洋白線、ジョイントも省略。

クラッチ適当

タンクは乳白色。

クラッチ適当その2

雰囲気だけです。

次はブレーキオイルタンク。

汚い筆塗り

資料写真を出してしまったので手抜き工作バレバレです。
塗装もスーパーメタリックの筆塗り、艶が有り過ぎるかなとも思いますがまあ良いか。

普通手順はシリンダー部分からと行きたい所ですが手順を考えないとパイピング等面倒な事になるので先に付けました。
次はステアリング部分、後から付けると嵌める時にブレーキに当たって付けられなくなってしまいます。

しかしこのパーツ、

デカイ
ゴツイ

デカクてゴツイ!
少し修正はしてありますがどうもこのまま使う気にはなれません。
シャフトや固定部分は位置、角度を変えたくないので作り直すのも面倒でこのまま削り出す事にしました。

粗い
まあ良いか

彫刻なので少し粗いですがスマートになりました。
ギアとシャフトの接続もブルーバードではジョイントも作ったのですがスペース的に無理。
Noncollapsible(折れ曲がらないタイプらしい)の物も有るので少し修正で済ます事にします。

塗装して雰囲気を付けました。

へたくそ

塗り分けへたくそ。

まあ良いな

まあ良いでしょう。

続く

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BRE DATSUN 5ten シャーシ塗り分け

ようやくシャーシの塗り分けです。
エアブラシが空気漏れでまともに塗れない状態でした。

シャーシ塗り分け

意外な色に戸惑い気味。

シャーシ塗り分け2

実車写真では映えるのだがオモチャッポサを感じてしまいます。

続く

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ploverbell

Author:ploverbell
エンジンルームに拘ります。
Golfのミニカーは500台ほど所有しています。

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