S130 200ZT 製作記 エンジン作製3

エンジン作製の続きです。

エンジン作製

各パーツは塗り分けしやすいように仮固定としていますが、シリンダーブロックとヘッドは模型では一体なのでスジ彫りで行きます。

ウォーターラインから。

エンジン作製

ホース、ジョイントの作製。

エンジン作製

ホースはシリコンチューブを使ったので融通性が有るのですが静電気で埃を吸着します。

エンジン作製

オイルフィルター、オイルゲージ、オイルプレッシャースイッチの作製。

エンジン作製

資料を確認しながら修正。

エンジン作製

密着せずに浮いた感じになります。

エンジン作製

スターターモーターは毎回シャキッとしない仕上がり。

エンジン作製

塗分け用のスジ彫りが原因なのでしょうがマスキング塗装が下手なので仕方ありません。
配線準備はしてありますが、出来るかどうか?

オルタネーターの作製

ダイナモ~

三菱製を参考にパーツ切り出し。
プーリーはキットの物で溝彫、ファンはモーター用のギアを使っているので雰囲気だけです。
ちょっとだけ修正しています。

ダイナモ~

放熱口は省略。
配線は仕上げ時に再考します。

ダイナモ~

ボルトは金属線で再現。

ダイナモ~

位置決めでプーリーを合わせるためクランクプーリの仮合わせ。
溝彫までしましたが毛羽が醜いですね。

ダイナモ~

固定ブラケットは実車とは異なります。

ダイナモ~

アジャストできない Bar-adjusting は洋白板で雰囲気再現。

続く
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