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S130 200ZT 製作記 エンジンルーム補機4

エンジンルーム補機仕上がまだ続きます。

ラジエター補助タンク

補機

タンクは乳白色レジンですがキャップは市販のプラ板のため不釣合いな色になっていたため作り替えです。
同じ色のレジンで複製すれば済むのですが今回は別な方法で作製。
タミヤの古い製品で使われていたメッキランナーパーツを使いました。

補機

メッキを剥がすと乳白色パーツになるのでランナータグ部分から作製。

補機

ダボプラ棒の先が見えてしまっていますがシールを貼る予定。

補機

バックの色で最初の写真と全然変わって見えます。
実際にはこちらが近いです。

補機

ラジエターにつながるパイプと思って付けていた金属線部分は液量センサーの接続部でした。
センサーなら穴開けでケーブルを挿すのですが、金属線を接着してしまったのでパイプ接続口と模型便宜上の変更。

ウォッシャータンク

補機

ポンプはフロントとリアの2機。

補機

ウォッシャー液の再現はパスしてしまいました。
実はタンク製作時2回チャレンジし失敗で止めました。

補機

パイピング、配線はインチキです。

ホーン

ホーン

当時はBOSHのスーパートーンを付けていましたが新車時の状態とします。

ブレーキプレッシャーリデューシングバルブ

ブレーキプレッシャーリデューシングバルブ

塗分けただけです。
左右の接続口が直線上に無いのが正解。

フューエルフィルター

フューエルフィルター

キットパーツに固定バンドを付けただけです。

リレーBOX

ハッチロック

電装ケーブルの配管の考察をしなくては。

ハッチロック。

ハッチロック

完成後もスプリングがチラッリと見える様に。

ハッチロック

塗装が下手なので鋳物の様に見えますが、実車はつるっとした金具パーツ。

エンジンルーム灯

エンジンルーム灯

スイッチは市販のトグルスイッチを使用。
飛出し過ぎですが金属線より良い感じです。
配線準備も出来ています。

エアコンバキュームタンク

レシーバー

写真にして気が付いた下手糞塗装。
パーツの仕上げ処理が悪かったのも有りますが肉眼では普通に塗れたつもり。
小休止して翌日

レシーバー

シールで誤魔化しました。

大分仕上がりましたがまだ作っていなかったパーツが3つほどあります。
現在仕上モードなので工作モード切り替え無ければいけません。
面倒い

続く
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エンジンルームに拘ります。
Golfのミニカーは500台ほど所有しています。

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